Price 料金について

料金について

こちらでは、メニューの料金についてご案内します。
まずは体験カウンセリングを受けていただいてから、ほかのメニューを決めるのがオススメです。
※オンラインでのセッションは前払い制となります。ご予約日の前日までに、PayPalまたはPayPayでお支払いください。

料金紹介

体験カウンセリング(オンライン可)

毎月3名様限定のメニューです。
カウンセリングについて、敷居が高く感じている方もいらっしゃるでしょう。そんな「初めての方」にオススメです。
時間 60分
料金 5,000円

安心の傾聴カウンセリング(オンライン可)

あなたの置かれている状況やお悩み、抱えている気持ちについて、お話をじっくりとお聞きします。
「どうしたらあなたの苦しみや不安を軽くすることができるのか」を一緒に考え、解決策を見つけていきましょう。カウンセリングでお伺いした内容は、第三者にもれることがないよう厳重に管理します。
時間
60分
料金 10,000円
※時間延長可。(10分延長ごとに1000円、最長30分まで)
※モニター制度による割引あり
※学生、18歳以下の方は料金が半額になります。

メールカウンセリング

忙しくて通う時間が取れない方へ。
メールカウンセリングは、あなたのペースで気持ちを言葉にできる安心の時間です。
話すのが苦手でも大丈夫。
文章だからこそ、本当の想いをゆっくり受けとめ、一緒に整理していきます。
回数 1往復
料金 3,000円
※ご相談は1通2,000文字以内を目安にお送りください。
文字数を区切ることで、無理なく気持ちをまとめていただけます。
※3日以内のお返事となります。

イライラ・不安にさよならする自律神経講座(オンライン可)

イライラをぶつけてしまう自分や、急に不安が押し寄せて苦しくなる自分をどうにかしたい――
そんなあなたのための講座です。

自律神経の仕組みと整え方を学ぶことで、感情に振り回されず「落ち着ける自分」を育てていきます。

イラスト入りの分かりやすいテキストで、日常で使える“心を整えるコツ”を無理なく身につけられます。
時間 60分
回数 6回
料金 54,000円(テキスト代込)
※モニター制度による割引あり
※学生、18歳以下の方は料金が半額になります。
※グループによる受講割引あり

カラーセラピー(オンライン可)

色を使ったメンタルケアです。
占いやアドバイスではなく、選んだ色の意味からあなたに合うサポートを行い、内なる気づきによる自己成長を促していきます。
時間 60分
料金 5,000円
※時間延長可。(10分延長ごとに1000円、最長30分まで)
※学生、18歳以下の方は料金が半額になります。

箱庭療法(対面)

心理セラピーの技法として使用される箱庭療法は、子どもにも大人にも効果が期待できます。
箱庭をつくるのにルールはありません。ご自身の思い描くようにつくり、そうすることで自分を知り、心を癒やしていくのが目的です。
時間 60分
料金  7,000円
※時間延長可。(10分延長ごとに1000円、最長30分まで)
※学生、18歳以下の方は料金が半額になります。
※対面でのセラピーのみとなります。オンラインでは行っておりませんので、ご注意ください。

TCカラーセラピスト講座(対面)

「一家に一つある薬箱のように、一家に一組のカラーボトルを」をコンセプトにした、カラーセラピスト養成講座。
5時間程度で資格が取得できるので、持ち帰ってすぐにご家族にカラーセラピーが行えます。無料説明会も行っておりますので、ぜひご参加ください。
料金 20,900円(ボトル・テキスト代込)
時間 5時間
※18歳以上の方を対象とした講座です。

ご予約について(必ずご確認下さい)

  1. 予約制ですので、遅れても終了時間は同じです(5分前より入室いただけます)。
  2. 予約の取り消しは、予約日当日の2時間前までに、必ず連絡をお願いいたします。
  3. 連絡なしで予約をキャンセルされた場合は、キャンセル料として料金の100%を頂戴いたします。
  4. カウンセリング、箱庭、カラーセラピーは60分を越えると10分1000円の延長料金を頂きます。(体験カウンセリングは除外)
  5. ご予約日に来室できない場合、オンラインによるカウンセリングに変更することもできます。
  6. カウンセリング中に自害、他害、器物破損等の行為が行われた場合には、直ちにカウンセリングを中止させて頂きます。
  7. オンラインの場合は前払い制です。予約日の前日までに、指定の方法にて入金をお願いいたします。PayPayまたはPayPalによる入金が可能です。

守秘義務について

皆様に安心してご相談いただけるよう、カウンセリングにおける守秘義務を厳守いたします。
ただし、以下の場合については守秘できないことがあります。
①本人または第三者の生命が危険にさらされる恐れがあると判断した場合
②本人または第三者が虐待を受けている可能性が高く、直ちに対処しなければ本人または第三者の生命が危険にさらされる恐れがあると判断した場合
③法令などにより開示が求められた場合(その際にもクライアントの権利を最優先いたします)
④スーパービジョン(ほかのカウンセラーや精神科医のアドバイスを受けるとき)